Elementary(エレメンタリー)コース

  • 2015/7/3

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今後ますます英語での【コミュニケーション力】が重視される傾向が学校でも強まっています。

Elementaryコースをおすすめする3つのポイント
POINT1 「重要な表現にくり返し触れ、定着させる」 英語力が着実に育つカリキュラム
1回のレッスンだけでなく、1か月、1年…とくり返し効果的にinputとoutputをしていくカリキュラム設定。違うテーマや場面・条件で、重要な単語や表現を使いながら定着を促します。習った英語がしっかりと身につき「楽しく堂々と口にできるようになる」こと、「子どもにとって“今言いたいこと”を、英語で言えるようになる」ことに配慮したレッスン設計が大きなポイントです。

「All English」かつ
小学校低学年の集中力を考慮したレッスン

img_pipponウォーミングアップ:10分
お話:8分
単語・表現:4分
アクティビティ:15分
コースブック:10分
ワークブック:10分
まとめ:3分

POINT2 「英語の基本の学び方」を身につけ、 使える英語力を楽しく育む教材群
たくさんの事柄をやみくもに詰め込むのではなく、「決まった量」「決まった型・ルール」で、「英語の基本の学び方」を自然に身につけていきます。コミュニケーションの下地となる「聞いてリピートする→問いかけに答える→自分でも問いかけてみる」を、小学校低学年の発達段階や興味関心に合わせた楽しいマンガやチャンツ、クイズやインタビューなどの決まった流れで学習できる教材群。使える英語を楽しく身につけ、子どもたちが自律的に学ぶ姿勢を促していきます。

このほかCDで学んだことをご家庭でも定着! ネガティブの英語をたっぷりinputできます。

POINT3 「自分の意見を伝えられる力」を育む 毎月の「プレゼンテーション」タイム
毎月の学習の総仕上げとして、「プレゼンテーションタイム」を設けています。学んだ英語を、楽しい雰囲気の中で実際にみんなの前で活用・発表します。この経験を積み重ねていくことで、自分の意見を伝えることの楽しさを知り、友達の話をじっくり聞くことの面白さを学んで、世界の人々ともしなやかに対話する力を養っていきます。

英語教育が大きく変わります。
文部科学省は2020年までに小学校3年生から英語活動を開始、
5、6年生で教科として週3コマを目指すと発表し、中学校の英語の授業も原則英語で実施する方針も打ち出しています。
すでに昨年から高校の英語の授業は英語で実施しており、大学入試の変化も見えてきています。

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